カラダに合わない枕でカラダにこんな影響が・・・。

快眠できない・・・。
日々の生活の中で死活問題ともいえる重要な問題ですよね。
枕の選び方で睡眠が変わるって感覚的には分かるけど、どんな影響が出るかまでは理解できていないでしょう。

そんなカラダに起こる影響を紹介します。


■寝返りができない枕で浅い眠りになってしまう

寝返りは一晩に20~30回すると言われています。
この寝返りがスムーズに行えていないとカラダのゆがみや寝ている間の温度調整ができません。
それにより、眠りが浅くなってしまうという影響が出てしまいます。
■高すぎる・低すぎる枕で首や肩・腰を痛めてしまう

高すぎる枕は、頸椎のゆがみにつながり、その影響による肩こりの原因につながります。
また、脳への血液循環がしにくくなり頭痛につながることもあります。

それだけではなく、高すぎ、低すぎの枕は、腰への負担も高まり、腰痛という影響も出てしまいます。

■高すぎる枕でいびきがうるさくなる

高すぎる枕は、大きいいびきにもつながります。
顎が引けた状態は、気管が狭くなり吸排気の際の摩擦音、つまりいびきの発生につながってしまいます。
買った枕が良い枕かどうか、試してみないと分からないかもしれません。
ですが、上記のような症状が出てくるようであれば、枕の変更やその他改善を試みた方が良いでしょう。
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